アーサー・シンフォニック・ウィンズ・トーキョー

楽団メンバー

当楽団の音楽監督と各パートの紹介です。

音楽監督 菅原徳太郎


東京都中野区生まれ。

中野区立中央中学校(現中野区立中野中学校)でブラスバンド部に入部、フルートを始める。都立富士高校では管弦楽部に入部、チェロを担当。埼玉大学理学部在学中に立川市吹奏楽団に入団。阿部光佑氏に学ぶ。

当楽団へは2001年にフルート奏者として入団、2003年開催の第7回定期演奏会より指揮を務め、現在に至る。

パート紹介

Flute

現在はフルート3名で活動中!
個性豊かで和やかな雰囲気の楽しいパートです。人数が少ないので、それぞれが役割を持って頑張っています。
フルートと言えば、合奏でピッチや連符と必死に戦い…でも、華やかで多彩な音色、美しく伸びる高音や高い機動力から重宝される重要な楽器です。
それぞれに活動可能な時間で練習し、合奏の時は心をひとつに…を目指しています。

Oboe & Bassoon

ダブルリードパートはオーボエ2人、ファゴット1人です。楽しく演奏しています♪
現在、ファゴット大募集中です!

Clarinet & Bass Clarinet

大学生からお母さんまで、和やかで仲の良いパートです♪

Saxophone

『いつも楽しく!』をモットーに演奏しています。

Horn

インスタ映えはしませんが・・・聴き映えは自信ありよ♡

Trumpet

20代から50代の幅広い年齢のメンバーで切磋琢磨しています。

Trombone

個性豊かなメンバーで和気あいあいと楽しく演奏しています♪

Euphonium

世代はバラバラでも息はピッタリ♪
団内出席率No.1の熱意あふれるパートです。

Bass Tuba

テューバの音はハーモニーの基礎となる部分。
しっかりとした低音でバンドを下から支えます。

Percussion

現在7名のメンバーが所属しており、迫力のあるサウンドで楽団を盛り上げています!!

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